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FireタブレットでAmazonショッピングアプリが使えない主な原因

Fireタブレットを使っていて、いつも使っている「Amazonショッピングアプリ」をタップしたら、いきなりクラッシュしたり開かない状態になって焦っていませんか?

「とうとう故障した?」「サポートが終了したの?」と不安になりますよね。

FireタブレットでAmazonショッピングアプリが使えない問題には、実はAmazon側の仕様変更が大きく関係しているんです。

アイコンが変わってしまったり、ログインできないトラブルも報告されています。

この記事ではなぜAmazonショッピングアプリが開かないのか、その原因と症状別の完全な修復ガイドをお届けします。

私と一緒に一つずつ確認していきましょう。

 

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この記事の内容

  • Amazonショッピングアプリが使えない主な原因
  • 症状別(クラッシュ・サポート外など)の解決ステップ
  • Google Playストア導入時の専門的な対処法
  • 多くの場合に有効な「40秒再起動」の方法

 

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えない原因

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えない原因

※画像はイメージです:100円ライフスタイル作成

まずなぜAmazonショッピングアプリが使えなくなってしまったのか、その「原因」を探っていきましょう。

多くの場合、端末の故障ではなくAmazonによる仕様変更が根本的な原因になっています。

このセクションではご自身の症状と照らし合わせながら、問題の核心に迫っていきます。

Amazonショッピングアプリが使えない?症状別リスト

「使えない」と一口に言っても、症状はさまざまですよね。

まずは今あなたのFireタブレットで起きている症状はどれに近いか、下の早見表でチェックしてみてください。

発生している症状
最も可能性の高い原因
アプリアイコンをタップすると即座に落ちる・クラッシュしてホーム画面に戻る

原因A: アプリのサービス終了(仕様変更)

原因B: Google Playストア(非公式導入)との競合

「このデバイスではサポートしていません」と表示される
アプリのサービス終了(仕様変更)と端末のアカウント設定の問題
アイコンが「Shop Amazon」に変わり、海外(Amazon.com)のサイトが開く
アプリの仕様変更と端末の居住国設定の問題
Amazonアカウントにログインできない・端末を登録できない
アカウント情報、2段階認証、または端末の時刻設定の問題
動作が重い、カートアイコンが消えた、アプリを更新できない
OS、キャッシュ、またはネットワークの一時的な不具合

このように、原因は一つではありません。特に厄介なのが一番上の「アプリが即クラッシュする」症状です。

これが「故障だ!」と勘違いしやすいポイントなんですが、実際には原因A(仕様変更)または原因B(Google Play競合)のどちらかである可能性が非常に高いんですね。ご自身の環境に合わせて、どちらが当てはまるか見極めていきましょう。

 

AmazonショッピングアプリのFireタブレットは終了?

まず結論からお伝えすると、従来の「Amazonショッピングアプリ」は、Fireタブレット上で事実上、サービスが終了(廃止)されました。これは多くの方が「クラッシュする」と報告している問題の、最も大きな原因です。

これは2024年頃から順次行われているアップデートによるもので私の知る限り、Fire 7(第9世代)のような旧世代機だけでなくFire HD 10を含む現行の全モデルが対象になっているようです。

Amazonのフォーラムなどでも「いきなり使えなくなった」という報告が多数挙がっており、多くの方が同じ現象に直面していることが確認できます。

「クラッシュする」という症状のほとんどはこの仕様変更の移行期に、古い(すでに機能しない)ショッピングアプリが端末に残り続けていることが原因なんです。

つまり中身が空になったアプリの「残骸」をタップしてしまい、起動できずに即落ちしているというイメージですね。

 

Amazonショッピングアプリの終了は仕様変更

では、なぜその「残骸」アプリがクラッシュするのか。もう少し詳しく見ていきましょう。

この古いアプリは「システムアプリ」として扱われているため、私たちユーザーが手動でアンインストール(削除)することもできず、非常に厄介な状態になっているんです。

タップしても起動しないアイコンがホーム画面に残り続けるのは、正直モヤモヤしますよね。

 

新しいショッピングの方法:「Shop Amazon」アイコン

アプリが廃止された代わりとして、ホーム画面のアイコンが「Shop Amazon」という名称に置き換わります。

すでにこのアイコンに変わっている方も多いかもしれません。

重要:「Shop Amazon」の正体

このアイコンは、従来のアプリ(ネイティブアプリ)ではありません。これはFireタブレット標準の「Silkブラウザ」を起動し、Amazonのショッピングサイト(Amazon.co.jp)へアクセスするための単なる「ショートカット(ブックマーク)」です。

つまりAmazonは「Fireタブレットでは、今後はアプリではなくブラウザ(ウェブサイト)で買い物をしてください」という方針に切り替えたということなんです。

アプリがなくなるのは少し寂しい気もしますがブラウザ経由になることでアプリのアップデートを待つ必要がなくなったり、端末のストレージ容量を圧迫しにくくなるといったメリットも考えられますね。

ただブラウザの動作に依存するため、キャッシュやCookieの問題(後述します)が起きやすくなったとも言えます。

 

サポート終了はなぜ?Fireタブレットのアプリ

「ショッピングアプリが終了するなら、Fireタブレット自体のサポートも終わるの?」と心配になるかもしれませんが、それは明確な誤解です。ここはハッキリさせておきましょう。

最近「Amazonアプリストア」のサービス終了に関するニュースがありましたが、これはFireタブレット以外のデバイス、つまり一般的な「Androidスマートフォン・タブレット向けAmazonアプリストア」が2025年にサービスを終了するという発表です。

安心してください:Fireタブレットは継続します

私たちが使っているFireタブレットおよびFire TV上の「Amazonアプリストア」は、サービス終了の対象外であり、今後も引き続き継続されます。

したがって今回の「ショッピングアプリ」の仕様変更は、あくまでアプリ単体の問題です。

Fireタブレットのプラットフォーム全体の終了とは一切関係ありませんので、その点は安心してくださいね。

 

Fire Amazonアプリが開かない時の確認点

ここまで解説した「仕様変更」以外で「開かない」「使えない」という場合、いくつか確認すべき点があります。

以下のリストをチェックしてみてください。

  • アカウント情報や時刻設定
    そもそもAmazonアカウントにログイン・登録できない場合、これが原因かもしれません。特に、端末の「日付と時刻」が現在時刻と大幅にずれていると、セキュリティ認証(SSL/TLS)が失敗し、Amazonのサーバーに一切接続できなくなります。
  • Google Playストアとの競合
    (上級者向け)これは心当たりがある方のみですが、非公式にGoogle Playストアを導入している場合、Amazon純正アプリと競合(コンフリクト)してクラッシュすることがあります。多くのユーザーには当てはまらない、特殊なケースですね。
  • 一時的な不具合
    OSやネットワークの一時的な不調も考えられます。これが意外と多く「なんとなく調子が悪い」という場合は、後述する「40秒再起動」でアッサリ解決することも多いです。

これらの具体的な対策については、次のセクションで詳しく解説していきますね。

 

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えない対策

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えない対策

※画像はイメージです:100円ライフスタイル作成

お待たせしました。ここからは、症状別に具体的な「対策」を見ていきましょう。

原因A(仕様変更)を前提とした新しい使い方への移行とそれ以外の不具合(原因Bやアカウント問題など)への対処法を、ステップバイステップで解説します。

ぜひ、ご自身の状況に一番近いものから試してみてください。

Fireタブレットのshopamazonが開けない対処法

新しい「Shop Amazon」アイコン(ブラウザショートカット)に移行した後「アイコンをタップしても開けない」「海外のAmazon.comに繋がる」「サポートしていませんと表示される」といった新たな問題が出ることがあります。

これはアプリではなく、主にSilkブラウザとアカウント設定の問題です。

以下の手順を上から順に試してみてください。多くの場合、ステップ1か2で解決するはずです。

 

1. Silkブラウザから直接Amazon.co.jpにサインインする

まずは「Shop Amazon」アイコン(ショートカット)を一旦無視します。

ホーム画面から「Silkブラウザ」アプリを直接起動してください。

そして上部のアドレスバーに「Amazon.co.jp」と手入力し、日本のAmazonサイトを開きます。

そこで、ご自身のAmazonアカウントで正しくサインインできるか確認してください。

ここで一度きちんとサインインするとブラウザの情報(Cookieなど)が日本サイト用に正しく上書きされ、次回以降「Shop Amazon」アイコンからアクセスした際も正しく.co.jpに接続される可能性が非常に高いです。

 

2. 「Shop Amazon」アプリ(ショートカット)のキャッシュ削除

ステップ1でダメだった場合、ショートカットアイコン自体が持っている古い情報をリセットします。

  1. 「設定」アプリを開き「アプリと通知」をタップします。
  2. 「〇個のすべてのアプリを表示」(または「すべてのアプリ」)をタップします。
  3. 一覧から「Shop Amazon」を探して選択します。(※従来の「Amazonショッピング」アプリとは別です)
  4. まず「強制停止」をタップして、プロセスを完全に止めます。
  5. 次に「ストレージ」をタップし「キャッシュを消去」および「ストレージを削除(データを削除)」の両方をタップします。

これで「Shop Amazon」アイコン(ショートカット)の設定が初期化されます。

この後、再度アイコンをタップして正しく日本サイトに繋がるか確認してください。

 

3. Fire OSのシステムアップデート

OS自体が古いと、最新の仕様変更(ブラウザショートカットへの移行)にうまく対応できていない可能性があります。

「設定」 > 「端末オプション」 > 「システムアップデート」の順に進み「今すぐチェック」をタップしてください。

もし新しいアップデートが提供されていれば、インストールしてOSを最新の状態にしましょう。

 

4. 端末の登録解除と再登録(最終手段)

これは、端末とAmazonアカウントの連携を根本からリセットする強力な手段です。

他の方法をすべて試してもダメだった場合の最終手段と考えてください。

注意:実行前に確認してください

「設定」 > 「マイアカウント」 > 「登録解除」を実行します。

これを実行すると、端末にダウンロードしたコンテンツや一部の設定が初期化される可能性があります(工場出荷状態に戻るわけではありませんが、再設定が必要です)。

実行後、端末が再起動し、初期設定のように再度ご自身のAmazonアカウント情報を入力して「登録」し直すことになります。

これによりアカウント情報がクリーンな状態で再同期され、問題が解決する場合があります。

 

FireタブレットのAmazonアプリの競合問題

これは、非公式に「Google Playストア」を導入している上級者ユーザーにのみ発生する、特殊な問題です。

もし「Google Playストアを入れた覚えはない」という方は、このセクションは読み飛ばしていただいて構いません。

心当たりがある方は、以下のメカニズムと修復手順を慎重に確認してください。

 

競合のメカニズム

Fireタブレットには、最初から「Amazon版」の純正アプリ(Kindle, Prime Video, ショッピングアプリ等)が「システム」属性としてインストールされています。

そこへGoogle Playストアをサイドロード(非公式に導入)するとGoogle Play側がこれらのAmazon純正アプリを「Google Play版」としても認識してしまい、「更新があります」と通知し自動更新を試みることがあります。

その結果「土台はAmazon版なのに、アップデート部分(差分)がGoogle Play版」という、チグハグな競合(コンフリクト)状態が発生します。

この状態になるとアプリは正常に起動できず、タップした瞬間に即座にクラッシュする原因となります。

この問題についてより詳しい技術的な解説やGoogle Playの導入手順自体に興味がある方は、FireタブレットにGoogle Playを導入する手順と注意点の記事も参考にしてみてください(ただし、導入は常にリスクを伴うため自己責任となります)。

 

競合の修復手順

この競合問題はAmazonとGoogleの2つのストアにまたがるため、修復手順も2段階に分かれます。以下の手順を厳守してください。

ステップ1: 【Google Playストア】でGoogle Play版をアンインストール

  • ホーム画面から「Playストア」(Google Playのアイコン)を開きます。
  • 不具合が起きているアプリ(例:「Amazonでお買い物」)を検索します。
  • アプリのページで『アンインストール』をタップします。
    (これにより、競合の原因である「Google Play版」の差分のみが削除されます)
  • 【最重要注意点】この時、『更新』ボタンが表示されても絶対にタップしないでください。
    タップすると再び競合状態に戻ってしまいます。

ステップ2: 【Amazonアプリストア】でAmazon版を再インストール(アップデート)

  • ホーム画面から「アプリストア」(Amazonの標準ストアのアイコン)を開きます。
  • ステップ1と同じアプリ(例:「Amazonでお買い物」または「Shop Amazon」)を検索します。
  • アプリのページで『アップデート』または『インストール』『入手』をタップします。

これでアプリが競合のない正常な「Amazon版」の状態に修復され、起動できるようになるはずです。

再発防止のためGoogle Playストアの設定で「アプリの自動更新」を無効にしておくか、Amazon純正アプリ(Alexa, Prime Videoなども含む)個別の自動更新をオフにしておくことを強く推奨します。

 

Fireタブレットのアプリストアが開けない場合

「ショッピングアプリ」だけでなくAmazonの「アプリストア」自体が開けない、というケースもあります。

これでは他のアプリのダウンロードやアップデートもできず、非常に困ってしまいますよね。

この場合も、対処法の基本はこれまで解説してきた内容と共通しています。

  • キャッシュ・ストレージの削除(最優先)
    まずは「設定」 > 「アプリと通知」 > 「すべてのアプリを表示」から「Amazonアプリストア」を選択し、「強制停止」させた上で「ストレージ」から「キャッシュを消去」と「ストレージを削除」を試してください。これが最も基本的かつ効果的な対処法です。
  • 端末の日付と時刻の確認
    前述の通り端末の時刻が狂っているとAmazonのサーバーと通信できず、ストアが開けないことがあります。「設定」 > 「端末オプション」 > 「日付と時刻」を確認し「自動設定」がオンになっているか、または手動で正しい日時に設定されているか確認してください。
  • Google Playとの競合(上級者向け)
    これもショッピングアプリと同様にGoogle Playストアを導入している場合「Amazonアプリストア」自体が競合を起こしている可能性があります。その場合は、上記「競合の修復手順」を「Amazonアプリストア」アプリに対して試す必要があります。
  • 40秒再起動
    これらの対処法でも開かない場合、OSの一時的な不具合が考えられます。次のセクションで解説する「40秒強制再起動」を試してください。

 

最終手段?40秒の強制再起動

いろいろ試してもダメだった場合、あるいは「カートアイコンが消えた」「動作が全体的に重い」といった原因が特定できない不具合にはこの方法が非常に有効です。

これはFireタブレットユーザーの間で「困った時のおまじない」のようにも言われている、最も強力なリセット方法の一つですね。

「40秒電源ボタン長押し」強制再起動の手順

  • Fireタブレットの電源ボタンを「40秒間」長押しし続けます。(心の中でゆっくり40秒数えてください)
  • (注意!)途中で「シャットダウンしますか?」というメニューが表示されますが、完全に無視してそのまま40秒間押し続けてください。画面が消えても押し続けます。
  • 40秒経過したら、電源ボタンから指を離します。この時点で端末の電源は完全にオフになっています。
  • 数秒待ってから、再度電源ボタンを普通に押して起動します。

この「40秒長押し」は単なる再起動や「シャットダウン」メニューからの電源オフとは全く異なります。

システム内部のキャッシュを強制的にクリアするリセット操作であり、多くの原因不明の不具合(例:アイコン画像が消える問題など)を解決する可能性があります。

この「40秒再起動」は他の多くのトラブルにも有効な手段です。

詳しくはFireタブレットの再起動と強制再起動の方法(40秒長押し)でも解説していますので調子が悪いなと思ったら、まず試してみる価値はありますよ。

 

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えないまとめ

AmazonショッピングアプリでFireタブレットが使えないまとめ

※画像はイメージです:100円ライフスタイル作成

総括

FireタブレットでAmazonショッピングアプリが使えない問題は複数の原因が混在しており、特に「仕様変更」という大きな転換点が絡んでいるため混乱しやすかったかなと思います。

最後に、今回の問題と対処法を整理しておきましょう。

今回のまとめ

  • 最大の原因
    多くの「クラッシュ」は故障ではなく、Amazonによる「仕様変更(アプリ廃止)」です。
    まずはこの事実を受け入れましょう。
  • 新しい操作方法
    今後は「Silkブラウザ」または「Shop Amazon」アイコン(ブラウザショートカット)から買い物をするのがAmazonが定めた標準仕様です。
  • 上級者の場合
    もしGoogle Playストアを導入しているなら「クラッシュ」の原因は「アプリの競合」である可能性が高いです。
    専門的な修復手順(アンインストール→再インストール)が必要です。
  • 新しいアイコンの問題
    「Shop Amazon」アイコンが「海外サイトに飛ぶ」「サポート外」と表示される場合は、アプリの問題ではなくブラウザ(Silkブラウザ)の問題です。
    ブラウザからの直接サインインやキャッシュ削除、OSアップデートを試してください。
  • 最終手段
    多くの原因不明の不具合や「なんとなくの不調」は、基本操作である「40秒電源ボタン長押し再起動」によって解決する可能性があります。

まずは古いアプリが使えなくなったことを受け入れ、新しい「ブラウザ(Shop Amazonアイコン)」での買い物方法に慣れていくのが一番の近道かもしれませんね。

それでも解決しない不具合は、最後の砦として「40秒再起動」を試してみてください。

この記事があなたのFireタブレットライフのお役に立てれば幸いです。

 

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